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トップ生活ガイド税金固定資産税耐震改修工事を行った住宅にかかる固定資産税の減額について
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2010年1月20日 更新
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耐震改修工事を行った住宅にかかる固定資産税の減額について
昭和57年1月1日以前に建設された住宅について、一定の耐震工事(1戸当たり工事費30万以上のものに限ります)を行った場合、工事が完了した年の翌年度から、工事完了時期に応じて固定資産税を減額します。

減額期間は下記のとおりです。
減額対象期間
平成18年〜21年までの改修 3年間
平成22年〜24年までの改修 2年間
平成25年〜27年までの改修 1年間
減額対象床面積等
1戸当たり120平方メートル相当分まで対象となる固定資産税額の1/2
減額を受けるための手続き
現行の耐震基準に適合した工事であることの証明書を受けること
本文終わり
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住民生活課 税制係
〒633-1212 奈良県宇陀郡曽爾村大字今井495-1
Tel: 0745-94-2102  内線 231〜236  Fax: 0745-94-2066  E-Mail: こちらから